生活をちょっと便利にするIoTボタンのつくりかた

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本書はIoTの入門者向けに、生活をちょっと便利にするためのIoTボタンを作る手順を解説しています。 IoTボタンとは、インターネットに接続されたボタンのことです。 ボタンをトリガにインターネットを経由してクラウドに通知を送り、クラウドでさまざまな処理を実行できます。 - 1章 ボタンを作る - M5Stamp C3 Mateというデバイスを用いて、IoTボタンを作ります。 - 2章 LINEに通知する - IoTボタンが押されたときに、LINEに通知します。 - 3章 家電を操作する - SwitchBotを用いて、IoTボタンをトリガに家電を操作します。 - 4章 アイデア集 - 本書では解説しきれなかったIoTボタンのアイデアを紹介します。 ■取り扱う技術要素 - AWS(AWS IoT Core, AWS Lambda) - LINE - SwitchBot - C言語、Ruby ※単純なプログラムなので他言語の経験があれば問題なく読めるものと想定しています。 ■対象読者 本書は「プログラミング経験のある IoT 入門者」を想定読者としており、「ターミナルやエディタを用いたプログラミングの経験」があることを前提に解説しています。 ■デバイスの利用 本書ではIoTボタンおよび家電操作にのデバイスを利用しています。 必要なデバイスの購入先(2024年4月時点)を本文中に記載していますので、そちらから購入してください。 ■AWSの利用 本書ではIoTボタンのバックエンドにAWSを利用しています。 アカウントをお持ちでない方は、次のページを参考にアカウントを作成してください。 「AWS アカウント作成の流れ【AWS 公式】」 https://aws.amazon.com/jp/register-flow/ なお、本書で記載している内容はAWSの無料枠内で利用できる内容としています。 ただし、ご利用状況によっては料金が発生することがあります。あらかじめご了承ください。

生活をちょっと便利にするIoTボタンのつくりかた
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生活をちょっと便利にするIoTボタンのつくりかた
生活をちょっと便利にするIoTボタンのつくりかた
生活をちょっと便利にするIoTボタンのつくりかた
本書はIoTの入門者向けに、生活をちょっと便利にするためのIoTボタンを作る手順を解説しています。 IoTボタンとは、インターネットに接続されたボタンのことです。 ボタンをトリガにインターネットを経由してクラウドに通知を送り、クラウドでさまざまな処理を実行できます。 - 1章 ボタンを作る - M5Stamp C3 Mateというデバイスを用いて、IoTボタンを作ります。 - 2章 LINEに通知する - IoTボタンが押されたときに、LINEに通知します。 - 3章 家電を操作する - SwitchBotを用いて、IoTボタンをトリガに家電を操作します。 - 4章 アイデア集 - 本書では解説しきれなかったIoTボタンのアイデアを紹介します。 ■取り扱う技術要素 - AWS(AWS IoT Core, AWS Lambda) - LINE - SwitchBot - C言語、Ruby ※単純なプログラムなので他言語の経験があれば問題なく読めるものと想定しています。 ■対象読者 本書は「プログラミング経験のある IoT 入門者」を想定読者としており、「ターミナルやエディタを用いたプログラミングの経験」があることを前提に解説しています。 ■デバイスの利用 本書ではIoTボタンおよび家電操作にのデバイスを利用しています。 必要なデバイスの購入先(2024年4月時点)を本文中に記載していますので、そちらから購入してください。 ■AWSの利用 本書ではIoTボタンのバックエンドにAWSを利用しています。 アカウントをお持ちでない方は、次のページを参考にアカウントを作成してください。 「AWS アカウント作成の流れ【AWS 公式】」 https://aws.amazon.com/jp/register-flow/ なお、本書で記載している内容はAWSの無料枠内で利用できる内容としています。 ただし、ご利用状況によっては料金が発生することがあります。あらかじめご了承ください。